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第6回三重大学・皇學館大学合同シンポジウムを開催しました【12月16日】

 第6回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム「近代文学から四日市を考える」を12月16日(日)、じばさん三重 5階 研修室において開催し、約50名の方にお越し頂くことができました。

 三重大学 教育学部 和田 崇 准教授より「四日市公害と文学」、本学 文学部 岡野 裕行 准教授より「まちの文学にふれる」をテーマとした講演が行われました。

 その後、司会として三重大学 人文学部 山田 雄司 教授、パネラーとして同 尾西 康充 教授、和田准教授、岡野准教授によるシンポジウムが行われ、四日市というまちと文学のつながりについて様々な議論が行われました。

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