教育開発センター

教育開発センターについて

教育開発センター

理念

教育開発センターは、本学の教育活動を充実・発展させるために、全学の教育施策を企画・開発するとともに、教育活動とその継続的な改善努力を支援することを目的として設置されました。

役割

教育開発センターでは、次の4点を主たる業務としています。

  1. 本学の教育力を向上させるための教育システムの企画・開発。
  2. 教育内容・方法を改善するための活動の支援。
  3. 教育活動を点検評価するための方法の開発ならびに評価作業の実施。
  4. 全学共通教育の企画・開発および実施。

学習支援室

学習支援室を併設

教育開発センターに設置。学生によるピア・サポートを中心に、専任教員による学習相談にも応じています。

学習支援室

地域課題学習支援室

目的

地域課題学修支援室は、皇學館大学が実施する地(知)の拠点整備事業(以下「COC事業」という。)において、『伊勢志摩定住自立圏共生学』教育プログラムを通じて、持続可能で活力ある地域の形成に資する人材の育成に取り組むとともに、自治体等と連携して多様な人材交流を促進する場(コミュニティ・ラーニング・ラボ)を形成し、対話やワークショップを通して行う、地域の課題解決に向けた学修に関する支援を行うことを目的とする。

業務

地域課題学修支援室は、皇學館大学企画部地域連携推進室と連携して、COC事業に係る次の各号に掲げる業務を行う。

  1. 『伊勢志摩定住自立圏共生学伊勢志摩』教育プログラム開発及び実施に関すること。
  2. コミュニティ・ラーニング・ラボに関すること。
  3. 地域課題学修に関する教育のマネジメント及び学修者への支援に関すること。
  4. COC事業ホームページ及び学修プラットフォームのコンテンツ作成及び管理・運営に関すること。
  5. 「伊勢志摩定住自立圏共生学」運営会議に関すること。
  6. COC事業の自己点検・評価及び外部評価委員会に関すること。
  7. その他地域課題学修支援室の目的を達成するために必要な業務
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