大学からのお知らせ

合格者の声(幼保)

更新日:平成30年1月6日

鈴鹿市:幼稚園教諭・保育士 川村 真里奈(高田高等学校出身)

母親が保育士をしていた影響で、この仕事に幼い頃から憧れていました。実習での体験により、幼稚園教諭・保育士になりたいという気持ちがより強くなりました。教職支援では、公務員対策講座や教職アドバイザーの先生に面接練習をしていただき、本番ではしっかり自分の力を出し切ることができました。春からは念願の保育士です。この笑顔で子どもたちはもちろん、保護者の心にも寄り添うことのできる保育者になりたいです。

 

四日市市:保育士 矢田 実優(三重県立四日市西高等学校出身)

私は小さい頃から保育士に憧れていました。大学に入ってからは実習や子育て支援活動ぴよぴよで実際に子どもや保護者と触れ合うことで、ますます保育士になりたいという気持ちが高まりました。筆記試験対策では公務員講座や専門試験対策講座を受講しました。面接や実技試験対策では、教職アドバイザーの先生をはじめたくさんの先生方がサポートをしてくださり、自信をもって自分らしく試験を受けることができました。これからも、笑顔で保護者や子どもから好かれる保育者になりたいと思います。

 

伊勢市:保育士 佐之井優希(皇學館高等学校出身)

私は子ども子育て支援や教育支援ボランティアに参加し、子どもたちと触れ合うことで保育士になりたいという気持ちが強くなりました。「大原公務員対策講座・東京アカデミー」を受講し、面接・討議の対策では教職支援担当の先生方に本当にたくさんお世話になりました。

大学生活で学んだことを活かし、子どもたちの良さを引き出せるような保育士を目指したいです。

 

松阪市:保育士 西村 幸奈(三重高等学校出身)

私は、大学4年の夏から本格的に対策をし始めました。まず一次試験に向けて3時間は勉強するようにしました。二次試験は、ピアノ実技と面接があったので、面接練習を4回ほどし、ピアノ練習は、指が痛くなるまで弾きました。とても不安でしたが無事、合格できて良かったと思います。春からは保育士として、精一杯貢献できるように頑張っていきたいと思います。

 

三重県庁:保育士 奥山 玲加(三重県立伊勢高等学校出身)

公務員試験に合格するために、公務員試験対策講座を受講し、3年生の9月頃から試験勉強を始めました。問題集や模試は繰り返し解き、得意な科目を伸ばせるよう努力しました。試験に向けて一緒に頑張っている友達やいつも応援してくださるゼミの先生、励ましてくれる家族のおかげで長かった受験勉強も頑張れました。三重県の保育士として、これから出会う子どもたち一人ひとりとじっくり向き合い、笑顔で保育・療育をしていきたいです。

 

三重県庁:保育士 斎藤 栞(三重高等学校出身)

公務員の試験に合格するために、大学で行われている試験対策の講座に参加したり、教職支援の先生方に面接や論作文の指導を頂いたりしました。また、ゼミや部活では積極的にボランティアに参加し、地域のことを知り、実践力を付けることが出来るよう努力しました。三重県の保育士ということで、一般的な保育士の仕事とは違い専門性も必要とされますが、真摯な気持ちで取り組んでいきたいと思います。

 

津市:保育士 岩丸 千紘(三重県立 津東高等学校出身)

津市は他の市に比べて試験期間が長いこともあって不安な日々が続きましたが、同じ公務員試験を受ける友達や応援してくれる人のおかげで、ここまで頑張ることができました。

これからは、今まで支えてくださった方々に恩返しをする気持ちで、保育士として自分にできることを精一杯頑張っていきたいです。子どもたち一人一人の良いところを伸ばしていけるような、素敵な先生になりたいと思います。

 

志摩市:保育士・幼稚園教諭 皿屋 真里(皇學館高等学校出身)

私は、幼い頃から保育士を目指して勉強してきました。大学では、主に教職支援担当で開かれる講座や教職アドバイザーによる面接練習、履歴書の添削などを活用させて頂きました。そのかいもあって、このような結果を得られることができたと思っています。これからは学ぶ姿勢を忘れず、子どもたちと共に成長できる先生になりたいです。

 

愛知県弥富市:保育士 若松 美月(三重県立桑名高等学校出身)

 愛知県内の採用試験は、三重県よりも時期が早く不安でした。しかし、公務員試験対策講座を受けたり、教職員支援アドバイザーの方に面接練習をしていただいたり、相談に乗ってもらうことで自信もつき本番は落ち着いて臨めました。念願の保育士になれることに大変喜びを感じています。これから、子どもに寄り添える保育士を目指して頑張ります。

 

松阪市:幼稚園教諭・保育士 澁谷 美奈(三重県立松阪高等学校出身)

 中学時代の職場体験がきっかけで、保育士・幼稚園教諭を目指すようになりました。友人達と教職支援室にある先輩方が残してくださった報告書を見ながら試験の対策をしたり、集団面接の練習をしたりと、お互い切磋琢磨しながら掴み取った合格はとても嬉しかったです。今後は子どもたちと共に成長し、保護者の方も安心して子どもを預けられるような保育士になりたいと思います。

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