キャンパスダイアリー

伊賀市立柘植小学校 大学見学【10月7日】

10月7日(木)、伊賀市立柘植小学校6年生の児童16名が来学しました。

記念館で大学の紹介を聞き、その後、神道博物館と図書館を見学し、学内も少し散策していただきました。

神道博物館では、2班に分かれ、学芸員の浦野助教、小林助教から展示物についての分かりやすい説明を受け、初めて触れる神道や神社の世界に興味深げな様子でした。

図書館では、保管されている本の数や1日の利用者数など、大学図書館の規模について説明を受け、「大学って広いなぁ。ここで鬼ごっこしてみたい。」といった声も聞かれました。

まだまだ先の将来かもしれまんが、柘植小学校のみなさんには、見学を通して大学という存在が少し身近に感じてもらえたのではないかと思います。

 

皇學館大学と大紀町との連携協定を締結【10月4日】

本学と大紀町は、相互の連携により、地域の活性化と人材育成のために、下記の通り連携協定を令和3104日(月)に締結いたしました。

 

 

                   記

       1.協定名称

         皇學館大学と大紀町との包括連携に関する協定書

 

       2.連携項目

       (1) 地域の活性化に関する事項

       (2) 地域人材の育成に関する事項

       (3) 教育の充実に関する事項

       (4) 福祉の推進に関する事項

       (5) 地域の歴史や伝統文化の振興に関する事項

       (6) その他前条の目的を達成するために必要と認められる事項

 

       3.今後の取組例

       (1) 教育・研究といった大学の有する「知」の資源の活用

       (2) 文化財等の調査、研究

       (3) 地域住民のための歴史・文化に関する講座の開催(生涯学習事業)

 

                                       以上

皇學館大学と度会町との連携協定を締結【9月14日】

本学と度会町は、相互の連携により、地域の活性化と人材育成のために、下記の通り連携協定を令和3914日(火)に締結いたしました。

 

                   記

       1.協定名称

         皇學館大学と度会町との包括連携に関する協定書

 

       2.連携項目

       (1) 地域の活性化に関する事項

       (2) 地域人材の育成に関する事項

       (3) 教育の充実に関する事項

       (4) 福祉の推進に関する事項

       (5) 地域の歴史や伝統文化の振興に関する事項

       (6) その他前条の目的を達成するために必要と認められる事項

 

       3.今後の取組例

       (1) 地域住民のための歴史・文化に関する講座の開催(生涯学習事業)

       (2) 文化財等の調査、研究

       (3) SDGsの推進

 

                                       以上

英国放送協会(BBC) ラジオ番組が放送されます

6月25日(金)本学神道博物館で収録が行われた「神宮」に関する内容の英国放送協会(BBC)ラジオ番組で、本学文学部長 岡野友彦教授と現代日本社会学部 瓜田理子准教授が、ブロードキャスターである、城西国際大学Jordan Smith(ジョーダン・スミス)准教授からのインタビューに応じました。

インタビュー後は瓜田准教授が神道博物館内を案内し、展示物について、Jordan Smith(ジョーダン・スミス)准教授と語り合う様子も収録されていました。

Jordan Smith(ジョーダン・スミス)准教授は、2021年3月に実施された本学「伊勢と日本スタディプログラム」のメンバーに選ばれていましたが、コロナウイルス拡大による緊急事態宣言のため、残念ながら参加ができませんでした。

しかし、日本人の心として象徴的な存在の「神宮」に関するラジオ番組を制作し、英国放送協会(BBC)で放送される予定となっておりましたが、この度9月24日から放送が開始となりますのでお知らせします。

https://www.bbc.co.uk/programmes/w3ct2lcq

皇學館大学と志摩市との連携協定を締結【8月27日】

本学と志摩市は、相互の連携により、地域の活性化と人材育成のために、下記の通り連携協定を令和3827日(金)に締結いたしました。

 

            記

1.協定名称

  皇學館大学と志摩市との包括連携に関する協定書

 2.連携項目

(1) 地域の活性化に関する事項

(2) 地域人材の育成に関する事項

(3) 教育の充実に関する事項

(4) 福祉の推進に関する事項

(5) 地域の歴史や伝統文化の振興に関する事項

(6) その他前条の目的を達成するために必要と認められる事項

 3.今後の取組例

(1) 地域の課題解決の取り組みへの参画

(2) 歴史・文化に関する講座、セミナーの開催

(3) 大学生による教育支援・学校図書館支援ボランティア

 

                              以上

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