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第三回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム「桓武天皇と斎宮」を開催しました
平成28年3月23日(水) / ニュース

第三回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム「桓武天皇と斎宮」を320日(日)、斎宮歴史博物館において開催し、約110名聴講にお越しいただくことができました。

本学研究開発推進センター副センター長荊木美行教授より「文献史学から見た斎宮―奈良から平安へ―」、三重大学人文学部小澤毅教授より「考古学から見た斎宮―奈良から平安へ―」をテーマとした講演が行われ、その後「桓武天皇と斎宮」と題して、斎宮歴史博物館学芸普及課榎村課長、荊木教授、小澤教授による三者シンポジウムが行われ、興味深い議論が繰り広げられました。またシンポジウム終了後、榎村課長のご案内により史跡公園「さいくうの平安の社」復元建物の見学が行われました。

 

 

 

 

 



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