| 氏名 | 森岡 純子 (モリオカ ジュンコ) |
| 専門分野 | |
| 学位 |
| ◆代 表 業 績 |
| 著書(共著、編著、翻刻、翻訳、注釈等) | ||
| 0・1・2歳児の造形あそび百科 | 平成19年10月 | 本書は、現場で特にニーズの高い低年齢児のあそびにスポットを当てている。保育者は、子どもたちの感性を広げ、感覚や感情を豊かにするためにあそびの中でどう向き合えばいいか。この本では、まだ発達において五感の未分化な子どもたちに発達の面から考えられたおもちゃ、身近な材料で手作りしたおもちゃを130作品余掲載した。音楽の分野からは、手作り楽器を紹介している。 【共著】 ひかりのくに株式会社 編者名及び共著者名:阿部寿文・舟井賀世子・荒木美知子・栗山誠・丁子かおる・野田さとみ・宮野周・森岡純子 掲載頁:59頁〜64頁 |
| すこやかな心身と社会であるために | 平成22年03月31日 | 皇學館大學公開講座での内容「歌え、踊れ、幸いなる魂よ」を順を追って紹介した。第1部みんなで歌いましょう。第2部モーツアルトの世界へ・・・講座に参加いただいた方と共に音楽を聴くだけではなく、自ら歌い、演奏し、身体で表現することが精神の安定や開放をもたらすことを実践から導き出しまとめたもの。41頁〜60頁橋本雅之、叶 俊文、森岡純子、酒井研作、池田久代、岩崎利彦、山中 優、板井正 【共著】 皇學館大學出版部 |
| その他 | ||
| フレッシュコンサート | 平成15年04月 | 主催:大阪音楽大学、幸楽会三重支部 内容:ブラームス:愛の歌、Op.52より四重唱曲、オペラ『コシ・ファン・トゥッテ』より「もう少しで」 三重県総合文化センター大ホール |
| ミューズたちの対話 | 平成16年09月 | 主催:古典歌曲研究会 内容:サンチェス:あなたの自由を奪い取る者、リッラよ アストホール |
| 華麗なる響宴 指揮:濱津清仁 セントラル愛知交響楽団 | 平成17年11月 | 主催:三重県音楽家協会 内容:ヴェルディ:オペラ『椿姫』よりヴィオレッタのアリア 「さようなら、過ぎ去りし日よ」 三重県総合文化センター大ホール |
| 第6回 心・ほっこり集いコンサート | 平成18年02月 | 主催:淡路老人福祉支援センター 内容:モーツァルト:オペラ『フィガロの結婚』より、「手紙の二重唱」、ケルビーノのアリア「恋の悩み知る君は」 淡路老人福祉センターつどいホール |
| ミューズは語り部であった | 平成18年09月 | 主催:古典歌曲研究会 内容:パーセル:バラの花よりも甘く 三重県総合文化センター |
| 第7回 心・ほっこりコンサート オペラ『あまんじゃくとうりこ姫』 | 平成19年02月 | 主催:淡路老人福祉センター 内容:林光:オペラ『あまんじゃくとうりこひめ』あまんじゃく役 淡路老人福祉センターつどいホール |
| オペラ『あまんじゃくとうりこひめ』 | 平成19年05月 | 主催:中井良香 ボーカルフロアー 内容:ばっさ役 橿原万葉ホール |
| フレッシュコンサート2008 | 平成20年04月 | 主催:大阪音楽大学、幸楽会三重支部 内容:モーツァルトの世界へ、オペラ『牧人の王』より「心変わりはすまい、私はあの方を愛そう」 松阪コミュニティー文化センター |
| 宇陀市芸術際「トビリシより愛と平和のメッセージ」 | 平成20年12月 | 主催:宇陀市体育文化事業団 内容:グルジア・トビリシ弦楽四重奏団と共演。プッチーニ:オペラ「ジャンニスキッキ」より私のお父様、プッチーニ:オペラ「ラ・ボエーム」より私が街を歩くと、グノー:アヴェマリア、モーツァルト:モテット「歌え、踊れ、幸いなる魂よ」よりアレルヤ、モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス 宇陀市文化会館 |
| オラデアフィルハーモニー管弦楽団演奏会とキッズゲルニカ | 平成22年03月25日 | 早春賦、荒城の月、オペラ・ルチアより「夜のとばり静かに閉ざし」、オペラ・椿姫より「さようなら過ぎ去りし日よ」をDONARD L APPERT指揮、オラデアフィルハーモニー管弦楽団との共演で歌う。また、同会場に於いて平和を願うキッズゲルニカを同時観覧できるようにした。 ルーマニア、オラデア市 |
| 古典劇場 | 平成22年07月24日 | 古典歌曲研究からモンヴェルディ作曲、オペラ・リナルドより「死なせたまえ」をヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロの伴奏で歌う。 三重総合文化センター |
| Fete de la Musique a Uda「音楽の祭日」 | 平成23年06月19日 | 「音楽の祭日」はフランスで始まった取り組みで、普段は別々に活動している者が、この日ばかりは集まって繋がろうという演奏会。ポップス、邦楽、クラシック、シャンソン、フラメンコ、ロックの出演者が時間ごとに1日中演奏していく。クラシック部門の中でオペラ「椿姫」より、ヴィオレッタのアリア「花から花へ」、二重唱「僕はあの日幸せでした」、「乾杯の歌」を歌う。 たかぎふるさと館 |
| 大阪音楽大学幸楽会30周年記念演奏会 | 平成23年11月27日 | 企画・構成を担当。第1部は、舞台上にキッズゲルニカ、ボスニア・ヘルツェゴビナのこどもたちが描いた絵を掲げ、ピアノとフルート演奏。第2部は、モーツァルト作曲オペラ「魔笛」を女性ばかりで抜粋上演し、タミーノ役を歌う。 青山ホール |
| 春の音楽祭 | 平成24年03月28日 | オラデアフィルハーモニー管弦楽団と共に出演。モーツァルト作曲、オペラ・フィガロの結婚よりスザンナのアリア、「ついにこの時が来た」モテットより「アレルヤ」を歌う。 ルーマニア、オラデア州立音楽堂 |
| 春の音楽祭 | 平成24年04月01日 | 弦楽四重奏団とモーツァルト作曲オペラ・フィガロの結婚よりスザンナのアリア「ついにこの時が来た」、モテットより「アレルヤ」を共演する。また、ブカレストフィルハーモニー管弦楽団主席フルート奏者、Ionut Bogdan Stefanescu氏と共にバッハ作曲、コーヒーカンタータを演奏する。 ルーマニア、ブカレスト・アテネホール |